くだらないさんシリーズ


現在15話

ちょっと巨娘で下らないネタが大好きな漢女的長身美女
くださんのシリーズ

おねショタこそが私の魂の原点なので悪ノリしすぎてます
書いてて実に楽しい

※絵の著作権は描いた絵師様に帰属します。問題がある場合はご一報下さい


01 「あさいの宿題のお手伝い、本当にお疲れ様でした、すいじきゅん。」

02 「ところで「超能力学園Z」ってご存知ですか」

03 鴨南蛮そばと親子丼、山盛りのサラダとデザートに月見だんごという夕食を終えて、

04 「ん…お、君は、あさいといつも一緒にいる少年。」「あ、こんにちは、くだらないさん…」

05 その日。ドリフターズのDVDを見ていた長身の美女は、やや唐突に金髪の美少年の来訪を受けた。

06 「ほ、本当に申し訳ありませんでした!いくら感激したからって、うら若い女性の胸元に飛び込んで

07 「ところで、くだらないさんは、なんで約170pにこだわるのかな?」

08 「ちょっ、くださん、駄目です!離れて下さい!」「なんだ、つれないな少年。おっぱいは嫌いか?

09 疲労困憊していた金髪美少年を、逆の意味で足腰立たなくなるまで指圧で癒して以来

10 上機嫌で家事をしている長身の美女に、しばらく悩んだ末に、声をかける青年

11 茶の間のホットカーペットに寝転がって、氷を一杯入れたコーラ(赤ボトル)と

12 平日の穏やかな午後、エロサイト巡回を楽しんでいた「」の部屋に突如沸き上がるスモーク。

13 蝶ネクタイとハリセンと婚姻届をぐいぐい押しつけてくる長身の美女に、

14 「カフー…カフー…」「あら嫌ですね「」さん、いくら私のお尻が魅力的だからと言って

15 「うー寒い寒い…買い出し行くのにも命がけだねこりゃ」「お帰りなさい「」さん、寒かったでしょう?



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